ナビレラ韓国ドラマの感想は?結末ネタバレ予想も紹介!

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ナビレラ韓国ドラマの感想は?結末ネタバレ予想も紹介!

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「ナビレラ韓国ドラマの感想は?結末ネタバレ予想も紹介!」と題してお届けします。

話題の韓国ドラマ「ナビレラ」最終回にどんな結末が待っているのか気になる方も多いのではないでしょうか。

ネタバレと結末を予想したものを紹介していきます。

ドラマ「ナビレラ」の考察と感想も集めていくので最後まで必見ですよ!

 

ナビレラ韓国ドラマの結末ネタバレ予想も紹介!

定年退職した70歳のシム・ドクチュル(パク・インファンさん)は、23歳のイ・チェロク(ソン・ガンさん)のバレエをする姿をみて心打たれました。

そしてドクチュルは、若き頃に抱いていた”バレリーナ”への夢に最挑戦することを決意します。。

しかしドクチュルは70歳、思うようには体は動きません。

自身の息子たちには、”いい年してバレエなんてと無謀だ”とあきれられていました。

またバレエで順調に活躍していると思われたチェロクですが、父が刑務所から出所してきたり、スランプに陥っていたりと問題を抱えています。

一方のドクチュルにも、新しい挑戦を前に70歳という年齢以外にも障害がありました。

しかし「やりたい事に挑戦するのに遅すぎるなんてことはない」そんなことを教えてくれる作品ですね。

そんなドラマ「ナビエラ」の気になる最終回のあらすじを予想していきましょう。

 

認知症が発覚

ドクチュルは、チェロクの弟子兼マネージャーとしてレッスンを受けていました。

チェロクの指導のおかげで上達していきます。

しかしそんな中でドクチュルの持ち歩くメモをチェロクは見てしまったのです。

その中には日常のこと、忘れてはいけないこと、幼いころのバレエの夢が記されていました。

実はドクチュルは”認知症”を患っていたことが最終回で判明します。

 

舞台公演を決意

それを知ったチェロクは認知症を患いながら、直向きにバレエに挑戦するドクチュルの夢を叶えたいと思い始めていました。

チェロクはドクチュルと「バレエで舞台に立つ」と決意します。

そして認知症であることを家族に隠しながらも生活するドクチュル。

そんなドクチュルを支えるチェロクです。

レッスンを受けて舞台の日が近づいていました。

招待券を渡す際に妻であるヘナム(ナ・ムニさん)に認知症であることを明かします。

韓国ドラマ好きのみなさんなら、韓国ドラマあるあるの一波乱が起きるとわかりますよね。

そうなんです、ここで大きな事件が起きてしまうのです。

認知症が進行しつつあるドクチュルは、ある日頭痛で倒れてしまいました。

ドクチュルは記憶がなくなり事態がよくわからずにいます。

一晩が経ち奥さんであるヘナムとチェロクのことは思い出せました。

しかし家族やバレエ団の人たち、バレエの振り付けなどを思い出せなかったのです。

 

ドクチュルが舞台に立つ

最終回の結末では、チェロクの懸命な説得とドクチュルの必死の練習の成果もあり、2人で舞台に立つことができるのではないでしょうか。

そしてドクチュルとチェロクは、バレエ団の団員たちが見守る中で舞台にたちました。

「ナビレラ」とは韓国では「蝶みたいな」という意味があります。

その意味とおり「人生」というタイトルのパ・ド・ドゥを見事、蝶のように踊りきるのではないでしょうか。

ドクチュルのその姿に、バレエに反対していた子どもたちでさえも涙ぐみ感動します。

会場は、ドクチュルとチェロクのバレエに感動の涙と拍手に包まれました。

 

2人のその後は?

ドクチュルとチェロクの舞台成功から7年が経ちました。

ロシアで活動していたチェロクが一時帰国し、韓国で舞台をすることなります。

帰国したチェロクが向かった先はドクチュルのもとでした。

しかしドクチュルは認知症が進行しており、チェロクのことを覚えていません。

それでもチェロクは「ただいま」と挨拶をするのではないでしょうか。

 

ナビレラ韓国ドラマの感想は?

記憶を失ってしまったドクチュルは、見事舞台で演じ切る姿を家族に見せる事ができました。

その裏にあったチェロクの説得とドクチュルの練習には、涙なくしては見られないものがあるのではないでしょうか。

最後にはチェロクの事を忘れてしまったドクチュルでしたが、チェロクはそれを受け入れるのでしょう。

感動のラストにはどんな感想が集まるのか見ていきましょう。

 

感想

「面白い」といった声や「癒される」という声がたくさんありましたよ!

認知症を患う70歳のシム・ドクチュルの、夢に向かって懸命に頑張る姿に感動が絶えませんね。

「早く来週にならないかな」と思ってしまうくらい面白い作品なことが分かりました!

最終回後にはたくさんの感動したという声が飛び交っていそうです。

韓国ドラマ「ナビレラ」の感想は最終回後に追記します!

 

まとめ

「ナビレラ韓国ドラマの感想は?結末ネタバレ予想も紹介!」というテーマでお届けしました。

「ナビレラ」の最終回をネタバレを含めた予想を紹介してきましたね。

最終回では、ドクチュルとチェロクの2人で無事に舞台に立ち演じきることができました。

7年後の結末では認知症が進み、チェロクのことは覚えていないドクチュルでした。

しかしチェロクの中ではしっかりドクチュルのバレエを踊る姿が刻まれているのではないでしょうか。

感動の涙なしでは見られない最終回となっていること間違いなしです!

最終回後のみなさんの感想が気になりますね。

韓国ドラマ「ナビレラ」の最終回の感想・結末ネタバレは追記します!

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